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Joe'sウェブホスティングの、ドメインの新規取得・ドメイン移管サービスについてご案内いたします。

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ドメイン取得

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ドメイン取得 独自ドメイン取得からドメイン移管まで

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ドメインの新規取得・ドメイン移管サービスについて、またドメインに関する情報についてご案内いたします。

新規ドメイン取得(世界にたった一つのドメインで個性を!年額1,050円~)

ドメイン移管(お持ちのドメイン管理下を変更!1,575円~)

ドメイン情報の伝播

“http://www.ドメイン名”でURLを見たり、“アドレス@ドメイン名”でメールを送受信するには、インターネットで、サーバーのIPアドレスとドメイン名の対応関係(DNS情報)が知られていなければなりません。

DNS情報を設定後、DNS情報が全世界のインターネットに伝播するのに24~48時間かかります。物理現象ですので、伝播の速度をコントロールできません。また、地域やドメインの種類によっても、伝播完了までの時間が異なります。そして、伝播が完了すること、つまりドメイン名とサーバーのIPアドレスが一致することをドメイン名が解決したといいます。

ドメインを新規に取得する場合でも、すでに取得してある場合でも、利用するサーバーについてドメイン名が解決すれば、“http://www.ドメイン名”でURLを見たり、“アドレス@ドメイン名”でメールを送受信することができます。

日本語JPドメイン

日本語JPドメイン名に対応したウェブブラウザは、ドメイン名をDNSで検索する際に、日本語JPドメイン名をPunycodeと呼ばれるコード変換アルゴリズムで変換してから検索します。

http://大阪太郎.jp → http://xn--rhts55ayrhby2a.jp

メールでは、日本語JPドメインは使えず、メールアドレス@日本語.jpドメインのPunycodeの形のアドレスを利用することになります。日本語JPドメインに対応していないブラウザもあります。メリット・デメリットを見極めて、使う必要があります。

whois情報

最近、海外ドメインレジストラのICANNからの通達で、偽ったwhois情報を載せた場合、ドメインの利用を停止するという通達が来ています。

JWHでドメインを取得すると、デフォルトではwhois情報にJWHの情報が記入されています。正しい法人・個人の情報を記載したい場合、その内容をご自身で変更することが可能です。また、JWHでサーバー契約をしている場合(サーバー契約が終了するまで)、特にJWHが不利益にならないと判断できる場合(全体の99.9%以上のサイトは認めています)、JWHの情報をそのままwhois情報として記載することを認めています(2005年9月より~)。


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