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Comodo SSL証明書の特長・機能・料金・お申し込み手順についてご案内いたします。

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SSL証明書 Comodo

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Comodo SSL証明書の特長・機能・料金・お申し込み手順についてご紹介しています。
ご不明な点がございましたら、弊社までご連絡下さい。

InstantSSL Proで提供しているロゴは、サイト所有者が日本語表示

InstantSSLProおよびそれより上位の証明書では、サイト所有者を表示するロゴが無償で提供されます。他社でも、同様のオプション(シールとよばれる)が用意されているところが多くあります。Joe'sウェブホスティング(JWH)では、日本語表示のロゴを発行するサービス(米国Comodo社との共同開発)を行っています。認証段階で、謄本もしくはそれに代用できるもの(帝国データバンクコードなど)を提出いただき、日本語での審査を行っているがためにできるサービスです。

InstantSSL Proで提供しているロゴは、サイト所有者が日本語表示

Geotrustやグローバルサイン(クイック認証SSL)などより上位レベルの審査

Geotrustやグローバルサイン(クイック認証SSL)で行っている認証より、上位の審査を行っています。whois情報だけではなく、謄本もしくはそれに代用できるもの(帝国データバンクコードなど)を提出いただいています。したがって、証明書には、ロゴのないInstantSSLであっても、住所が記載されます。 ドメイン認証といって、whoisだけで審査を行う場合、SSL証明書を申請する前にwhois情報を変えて(連絡メールアドレスだけは変えない)、申請後に戻すということを行えば、「なりすまし」ができます。ドメイン認証だけでは不十分という反省から、EV SSLなどは、十分な審査を経た証明書の発行を要求するインターネットユーザの声を反映したものといえます。

Geotrustやグローバルサイン(クイック認証SSL)などより上位レベルの審査

携帯サイトへの対応率、80%

Comodo証明書は、UTN、Entrustといった種々のルート証明書を持っています。SSL証明書はルート証明書として何が利用されているかによって、どのブラウザに対応しているかが決まります。Joe'sウェブホスティング(JWH)では、ルート証明書としてEntrustを利用しています。 Entrustは、従来からソフトバンクおよびauには完全に対応していましたが、2008年1月より、 docomoに関してもそれ以降の新機種に対応するようになりました。また、webへのアクセスができる携帯電話は、比較的最近のものが多いため、JWH で提供しているComodo証明書の携帯ブラウザは、80%以上であると推定しています。

SSL証明書(消費税込み) 1年 2年 3年
InstantSSL
(保険金$50、ロゴ無し)
7,350円
(定価27,000円)
11,550円
(定価48,000円)
16,800円
(定価64,500円)
ProSSL
(保険金$2,500、ロゴ付)
9,450円
(定価34,000円)
14,700円
(定価60,500円)
19,950円
(定価81,500円)
PremiumSSL
(保険金$10,000、ロゴ付)
15,750円
(定価37,500円)
22,050円
(定価66,500円)
28,350円
(定価90,000円)
PremiumSSL Wildcard
(ワイルドカード、保険金$10,000、ロゴ付)
63,000円
(定価75,000円)
115,500円
(定価133,500円)
168,000円
(定価180,000円)
EV SSL
(保険金$250,000、ロゴ付)
52,500円
(定価75,000円)
84,000円
(定価133,500円)
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料金について

  • SSL証明書購入をされなくてもIPアドレスのみの振り分け(購入)も可能です。
  • 高速大容量セキュリティ、年払いの場合、SSL証明書を7,350円割引致します。(※初年度のみになります。)
  • インストールは無料です。
  • 定価は、JWHを通さずに購入した場合の一般的な価格です。
  • 保険金は、そのSSL証明書を使ったことが原因でインターネット犯罪にあった場合、損害賠償を請求できる金額の上限です。(但し、過去にそのような事例はありません。)
  • 専用サーバー プラン11、12、13、14、15、16、17、18の新規契約の場合、Comodo ProSSLを初年度無料で提供させていただきます(プラン12、14、16、18に関しましては、インストールも代行)。また、ProSSLに変えて、ベリサイン セキュアサーバーID 1年有効42,000円、2年有効84,000円、3年有効126,000円を選択することもできます(初回のみの料金)。いずれも、サーバー内の共用SSL証明書としてご利用になれます。
  • 国内専用サーバーの2台目以降の新規契約(アップグレードは除く)の場合、ベリサイン セキュアサーバーIDの初年度分が無料となります。また、セキュアサーバーIDを複数年もしくは、グローバルサーバーIDを希望される場合、弊社提供価格から63,000円を値引きした価格でご購入になれます。さらに、ベリサイン SSL証明書をComodo EV SSLに変更することも可能です。EV SSLに変更する場合は、1年であれば無料、2年であれば63,000円値引きした価格でご購入になれます。もしくは、ProSSL(日本語ロゴつき)の3年契約にかえることもできます。
    複数台同時に新規契約する場合も、最初の1台を除いて同じサービスが適用されます。
    IPアドレス年間使用料は、最初の2個まで無料、3個~10個まで各1,050円、10個以上3,150円と有料になります。

証明書について

  • Comodo証明書(InstantSSLを除く)はJWHを通して購入した場合、ロゴが日本語表示となります。
  • Comodo EV SSLの各証明書は、書類提出から1週間程度の日数がかかります。
  • Comodo証明書に関しましては必要書類、入金確認後、1~2営業日で発行します。

対応端末一覧

対応PCウェブブラウザ
Internet Explorer 5.01以降
FireFox
Opera
Netscape
Safari
対応モバイル
DoCoMo 900iシリーズ(P900i/N900i)、901iシリーズ(P901i/P901is)
2008年発売以降の端末に対応
au Entrust Secure Server CA. rootがインストール済機種にて利用可能
SoftBank Entrust Secure Server CA. rootがインストール済機種にて利用可能

Comodo SSL証明書 お申し込み手順

Comodo証明書必要書類

必要提出書類につきまして、下記のようになっております。

新規の場合

帝国データバンクコード、またはDUNS番号があれば、それを提出。それらがない場合は、登記簿謄本を提出する。(⇒各種提出書類をFAXもしくはメール添付にてご提出下さい)

更新の場合

団体名および住所に変更があれば新規と同じ扱いになりますので、帝国データバンクコード、DUNS番号、登記簿謄本のいずれかを提出の上、申請をお願い致します。

必要書類につきまして、メール添付もしくはFAX(大阪本社:06-6345-6071)にてお送りください。
事故等防止のためご入金手続きとタイミングを合わせてお送りいただきましたら幸いでございます。
ご郵送では書類をお預かりしておりません。ご注意ください。

お申し込み後、必要書類のFAXによるご送付もしくはメールによる添付と、ご入金の確認後に、設置作業に着手させていただくこととなります。書類・入金のお手続きより数日が経過しましても、弊社より連絡のない場合は、一度メールにてお問い合わせいただきますようお願いいたします。

企業の場合
  1. 登記簿謄本
  2. 印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
個人事業主の場合
  1. 事業開始1年目以内の場合:個人事業開業届のコピー
    事業開始1年を超える場合:前年度所得税確定申告書または前年度所得税納税証明書
  2. 印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
個人の場合
  1. ドメイン登録人の運転免許証、保健証、又はパスポートのコピー(有効期限内のもの)
  2. 印鑑証明(3ヶ月以内に取得したもの)
官庁及び公的機関 提出不要
国立・公立学校 提出不要
印鑑証明書は、SSL証明書発行依頼書の申請者欄に使用した印鑑の印鑑登録証明書となります。

サーバー証明書の再発行について

Comodo証明書は、再発行時には、再取得費用が必要となります。再発行が必要な場合には、当社までご連絡ください。なお、再発行のご対応は、土日祝祭日を除く平日10:00~18:00までとなります。必ずメールにてご連絡をお願い致します。
以下の場合には、再度取得が必要となります。

再取得必要な場合
  • 秘密鍵(プライベートキー)を紛失または破損した場合で、有効なバックアップを保管していない場合。
  • 運用中のサーバの変更などにより、移行できない互換性のない環境に変更する場合。
  • コモンネームが変更となる場合。

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