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Joe'sウェブホスティング、WordPress 2.7.1, Moodle 1.9.4+ (ともに最新版)がすぐに使える環境を新規共用サーバー契約者に提供

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Joe’sウェブホスティング、WordPress 2.7.1, Moodle 1.9.4+ (ともに最新版)がすぐに使える環境を新規共用サーバー契約者に提供

配信日時:2009年4月27日

レンタルサーバー大手、株式会社Joe'sウェブホスティング(本社: 大阪市, 代表: 鈴木禎子)では、ブログとe-ラーニングのそれぞれで、最もユーザ数が多いとされるWordPress(ワードプレス) 2.7.1とMoodle(ムードル) 1.9.4+がワンタッチでインストールできる環境を、共用レンタルサーバーのサービスとして提供を開始した(無償)。

Joe'sウェブホスティングでは、cPanelという人気の高いコントロールパネルを契約者に提供してきた。 同時にcPanelのサードパーティ提供ソフトウェアで、50のオープンソースがワンタッチでインストールできるシステム(fantastico)を提供してきた。その中には、osCommerce, Zen-Cartなどのショッピングカート、Wordpress, Moodle, Xoops, Joomla, DrupalなどのCMS(Contents Management System)が含まれている。今回は、WordPressとMoodleのバージョンアップに相当する。既存の契約者も、希望であれば最新版にアップデートできる。

この機能を提供するのは、高速大容量セキュリティコース(月額3,150円, ディスク30GB, サーバー代金を年払いするとComodo専用SSL証明書(7,350円,IPアドレス、インストール)が無料)、高速セキュリティコース(月額1,575円,ディスク10GB)の新規契約ではMoodleとWordPressの最新版が、マルチメディアコースではWordPressの最新版がワンタッチでインストールできる。

Joe'sでは、2008年1月にもEC-CUBEのワンタッチのインストールを手がけており、最終的にEC-CUBE, MTなどを含めたオープンソースの最新版(特に日本語版)を、コミュニティとの連絡を密にしながら、ワンタッチでインストールできる環境を提供する準備を進めている。

【WordPress】
データベースにMySQLを利用し、PHPで書かれたオープンソースのブログソフトウェアである。ユーザ数では、Movable Typeを上回っている。

【Moodle】
教育者が質の高いオンライン学習過程(コース)を作ることを助けるパッケージソフトである。
大学などの教育機関だけではなく、企業内研修などにも導入されている。

このプレスリリースに関するお問い合わせ

株式会社Joe'sクラウドコンピューティング
担当:事務サポートチーム
TEL:(06)6345-6070

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